全く度し難いな・・・
ま、まさか…
い、いやしかし…
手島…貴様ぁ!!本当に、
「尾身返し」
を発動させる気なのか!!
正気か、貴様!!一歩間違えば地球、いや太陽系を滅ぼしかねないその最終奥義を何の迷いもなく使うとは…!!
くっ…
だが、だが私は滅びぬ!!
例え地球が滅びようと、宇宙が崩壊しようと、世界が消滅しようと、何度でも蘇(ry
どうも〜
あまりのめんどくささにまるまるコピーした
「緑色の男」「意志を持つ空気」は俺なんじゃないかという噂でもちきりの
MIKO・OMIこと尾身でございます。
もう「ツンデレ王子」をすっとばして「ツンデレ空気王」という王にまで君臨しそうで
毎日をひやひや過ごしている尾身です。
んでお題っと。
「国立ニャンニャン学園の生徒の中で誰が一番好きか、200文字以上の理由と共に述べよ」
なるほどなるほど・・・
やっぱMIKO・OMIでしょうー
なにがすごいって、あたかも今まで触れてましたよ、というノリで自然に選択肢に上がったりとか
全く俺との接点がない「MIKO」を持ってきたりとか
まさに「空気」!
それ以外に形容しようがありません!まさに、needless to say!
ってなわけで、少しMIKO・OMIの紹介を・・・。
あ、「MIKO」って「巫女」だよね?w
決して「Michael」を英語っぽくいって「まいこー」
そして「MIKO」ではないよね?w
舞妓っていう選択肢もあったな・・・
生まれも育ちも北海道神宮境内。
「恐るべき子供達計画」によって生まれた彼女は
両親の最後の優しさにより神社に捨てられたわけだ。
そして神主さんに育てられ、巫女として育っていった。
そんなある日、特殊部隊「稲荷刃者」が「金属歯車」を使って
悪事を働いているという話を聞く。
そこで彼女は立ちあがった!
いつも共に過ごしていた、「賽銭箱」を手に
アラスカへと向かっていったのだ!
しかし、そこで得たもの、そして失ったものはあまりにも大きかった。
「大神主」や「太田 紺」といった仲間と出会うことができた。
しかし、ラスボスを実の親だと知らず倒してしまったのだ。
そんな苦悩を忘れるため、今まで入ったことなどない
学校に行くことにした・・・それが国立ニャンニャン学園。
本編へ続く・・・
※上記のストーリは完全にオリジナルです。決して段ボールの人は関係ありません。
ほらみろ!
こんなに勇敢で実力の伴った巫女なんてきいたことない!(ぇ
あ〜あとこれでツンデレだったら最高だったのになー
M・O「べ、べ、別にそんな理由でこの学校に入ったわけじゃないんだからね!」
あ〜よかった、ツンデレだそうですよ、豊間根さんw
最近思うんだが、こういうことやってるから俺は変な人に見られるんだよな。
手島のキャラ紹介と言い、自分で書いたこれといいキャラを無理やり作ってる感が
MAXじゃないか!
もう・・・もう普通の巫女に戻りたい!!(違
これで勘弁してくれ、Mr.洋弓部。
そんじゃ次回すZE!!
次は「寺田」君です!発音はてらだ だそうです。
お題は、最近おかしなのばっかりだったので今回はまじめに。
「一カ月後に迫った野球大会への意気込み」
これだ!これで完璧だ!
「寺田」君が俺らの御口直しをしてくれるはずさ!
期待してるZE!
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