2008年4月29日(火曜日)

実力の差(改訂版)

カテゴリー: - takiya @ 13時50分38秒

すみません。これが、ちゃんとしたやつです。前の2つは気にしないでください。色々と手違いで誤って載ってしまったものです。

福島から始まり中田、前田と無茶振りが来て、その餌食になってしまった。非常に残念。
と、愚痴を言っていても仕方が無いので、話の続きを書きます。かなり長くなることが予想されますので、覚悟していてください。
で、考えるのが面倒なので僕のテリトリーの遊☆○☆王を基にさせていただきます。

ルールが分からない人のために
【最低限の基本ルール】
・最初の挨拶は『デュエル』としっかりと言う
・ライフポイントは4000、ライフが先に0になったほうが負け
・デッキは、最低40枚、最大85枚
・同名カードは、最大3枚まで(禁止、一枚制限、二枚制限カードは、この範囲外)
・手札は、初め5枚からで、最大6枚まで、エンドフェイズ時に7枚以上のとき、6枚になるまで手札を墓地に捨てる
・不正にデッキ、および、それ以外のところからカードを手札に加えてはならない
・ドローフェイズにドローできなくなったプレイヤーは負けとなる
【ちょっと詳しいルール】
・カードの効果のチェーンは、いくらでも可能だが、通常魔法(基本自分のターンのメインフェイズにしか発動できない)、モンスター効果、通常罠、速攻魔法、カウンター罠の順に効果が速くなり、速いのもを遅いものではチェーンできず、同速なら可能となる(ただし、通常魔法を通常魔法ではチェーンできない)
・上級カードは、生贄が必要となる(5つ星以上:一体、7つ星以上:二体、例外もあり)
【ちょい設定】
ベニテングダケ(儀式効果モンスター・星8・攻3500守2400・一枚制限カード) 【効果】儀式魔法『猛毒茸の召喚』により手札、フィールドから合計星8以上になるように人間であるカードを生贄に捧げることで儀式召喚。相手モンスターを破壊するたびに毒により相手ライフに400ポイントのダメージを与える、また、相手はこのカードによりライフにダメージを受ける度にデッキの上のカードを一枚墓地に送る。このカードのコントローラーは、ターン終了時に毒により300ポイントのダメージを受ける、また、ドローフェイズにカードをドローできない。
トリュフ(効果モンスター・星12・攻2800守2600) 【効果】このカードのコントローラーは、このカードが戦闘によりダメージを受けるとき、その前にライフを1000ポイント回復する。

第三章 決闘
NAKATA YASUDA「デュエル!」

NAKATA「オレのターン、ドロー!手札より[怪しい山岳者(通常モンスター・星8・攻2000守100)]を攻撃表示で召喚。カードを場に二枚伏せて、ターンエンド。」

YASUDA「僕のターン、ドロー。モンスターを裏守備表示でセットし、カードを一枚伏せ、ターンエンド。」

NAKATA「オレのターン、ドロー!手札より儀式魔法[猛毒茸の召喚]を発動。手札の[怪しい山岳者]と場の[怪しい山岳者]を生贄に[ベニテングダケ]を儀式召喚。どうだ、YASUDA!負けを認めるなら今だぞ。」

YASUDA「フッ」

NAKATA「なんだ!このやろうっ!もう、ゆるさね〜。手札より永続魔法[毒茸の猛威]を発動。これにより、エンドフェイズに毒キノコにより受けるダメージは、お前も受けることになる。さらに、伏せカードオープン、永続罠[キノコ学者の恩恵]と永続魔法[一流コック]。前者の効果により、オレは毒キノコによるあらゆるダメージは0となり、後者の効果により、相手のキノコを破壊するたびにオレのライフは500ポイント回復する。それじゃ、いくぜ、守備モンスターを攻撃、撃破!ターンエンド。]」

(中略)
YASUDAは、モンスター・魔法・罠カードにより何とか首の皮一枚で耐えていた。このとき、すでに21ターン目、NAKATAのターン。YASUDAのライフは800ポイント、デッキ残り僅か、手札1枚、守備モンスター一枚、伏せカード四枚、NAKATAのライフは7500ポイント、デッキほとんど残っている、手札1枚、モンスター[ベニテングダケ]一枚、永続カード三枚、というピンチの状況。

そして、このとき、この状況をたまたま見かけた友人から連絡を貰い、HANAKOが駆けつけた。

NAKATA「あれは、HANAKOじゃないか。俺のために来てくれたのか(感動)。」

しかし、その視線はYASUDAのほうに向けられている。
HANAKO(心の声)「どうして、こんな・・・、私のせいなの?それに、YUITAがあぶなわ。」

NAKATA「HANAKOのやつ、YASUDAのほうを見てやがる。そんなに心配なのか?クソ!でも、このままYASUDAが負ければ、情けない奴なんかよりも、強い奴に振り向くに決まってる。そうなったら・・・(ニヤニヤ)」

YASUDA「何を、ニヤケているんだい?気持ちが悪いな〜、速く続けてくれよ。」

NAKATA「このやろう、この状況が分かっていないようだな。そんなに、負けたきゃお望み通りにしてやるよ。雑魚モンスターを撃破!ターンエンド。(心の声)これで奴のライフは100、次のオレのターンで勝負は決する。」

YASUDA「僕のターン、ドロー。フッ。この勝負、僕の勝ちだ。」

NAKATA「何を?」

YASUDA「いくよ!手札より[伝説のキノコ栽培者(効果モンスター・星1・攻100守1200)]を攻撃表示で召喚。モンスター効果により墓地に存在するキノコカードの数だけ手札にある特殊召喚可能なキノコの星の数を減らして、特殊召喚(星4以下でないと召喚は出来ない)する。」

NAKATA「!そのカードは!まさかYASUDA、君は・・・」

YASUDA「(NAKATAの台詞は無視して)君は散々僕のデッキのカードを墓地に送ってきた、そのおかげでこのカードを召喚出来る。こい、僕の最強カード[トリュフ]。」

NAKATA「でも、攻撃力はこちらが上だ。」

YASUDA「甘いね。勝利への布石はもう揃っているんだよ。伏せカードオープン、フィールド魔法[広葉樹]、永続魔法[キング オブ キノコ]、永続魔法[王者の貫禄]。[広葉樹]により[トリュフ]は、相手カードの効果を受けず、戦闘で破壊されない。[キング オブ キノコ]によりすべてのキノコは、[トリュフ]を攻撃対象に選ぶことが出来ない。[王者の貫禄]により[トリュフ]は、二回攻撃が出来る。そして、[伝説のキノコ栽培者][広葉樹][キング オブ キノコ][王者の貫禄][トリュフ]の5枚が揃ったことにより・・・」

NAKATA「まさか!」

YASUDA「永続罠[王者の意地]が発動可能となる。この効果により、相手プレーヤーのライフよりも自分のライフが少ないとき、その差だけ[トリュフ]の攻撃力がアップする(相手のほうが低いときは0とする)。よって、[トリュフ]の攻撃力は、10200となる。」

NAKATA「10200?そんな、馬鹿な。」

YASUDA「いくよ、NAKATA。[トリュフ]で(君のように)忌々しいそのキノコを攻撃、トリュリュッフ〜バースト。撃破!」

YASUDA LP100
NAKATA LP7500-6700=800
トリュフ 攻撃力10200→3500

YASUDA「そして、もう一度攻撃。」

NAKATA「う、うあ〜」

YASUDA「トリュリュッフ〜バースト」

NAKATA「トゥットゥル〜」

無事、YASUDAは勝ち、その実力をNAKATAに知らしめた。

とりあえず、ここまでで僕は終わろうと思います。前田からかなりの無茶振りで来たので、かなり大変でしたが、何とか書きました。ま、満足していただけないでしょうが、これが最大限がんばった成果なので勘弁してくださいm(__)m

この先は、たぶんNAKATA、YASUDA、HANAKOがどのようになるのかの閉めになると思うので、自由に書けると思うので、僕の不甲斐無い分をすばらしい閉めでフォローをお願いします。

というわけで、指名したいと思います。YASUDAに指名しようと思ったのですが先に指名されたので・・・
え〜、では、自分には来ないと思っているであろう、[タ]で始まる4年生。
そう、あなたです!
タカハシさん。
では、がんばってください。


2007年9月8日(土曜日)

真打は遅れて…

カテゴリー: - takiya @ 18時04分47秒

などと理由をつけてみたりして、実際はテストと面倒くささにより2週間ほど書かずに放置していた、瀧たに君です。

さてお題なのですが、確か「俺の青春」でしたよね?
若く未熟で、しかしながら元気で力に溢れた時代
要するに、俺の青臭い時を書けと…
……ん?そんな時代はなかったような気が……
とりあえず、振り返ってみる。

中学時代
まだ、初々しく可愛かった〜(たぶん、嘘です。身長は今より1〜2cm小さいくらいだったし、ゴツイが正しいかな?体重は今より7kg程軽かったけど…はい、どーでもいーことは、さて置き)
部活で卓球して、塾行ってそれなりの成績出して、ゲーム(一日2〜3時間)しての三年間。
中二で初恋(および最後の恋)、そして何より重要な、ガンダムに目覚めたとき!!
きっかけは、友人のやっていたスパロボ。
自分も買ってやってみたら、見事にはまってしまい、現在に至る。
結局、この時代は、軽いゲーム、卓球、勉強、恋、Gundamの5つのことしかない

高校時代
部活をやらず、帰宅
勉強は、程々に
ゲームは、エスカレート。帰宅するや2時間、休日は7〜8時間
また、ガンダムに留まらずに、マクロスやスーパーロボットにも手を出し始める。
特に、これといった事柄のない高校生活

大学時代〜
勉強は、不可がつかない程度に
バイトは、ほか弁で9ヶ月(現在プー)
適度に、アーチェリー
過度に、ゲーム(暇があれば常に、たぶん1年の3分の1はゲームなのでは?)

と、このような感じだったのですが、どこの青春がありましょうか?
唯一あるとすれば、ガンダム?
てか、青春のない、永久凍土の時代なのかな〜
こいつ、寂しい時代をすごしてきたなと思っている人もいるでしょうが、そんなことは断じてありません!
ゲームがあれば、いつでも明るい!!

このようなことを書いて、皆様、特に1年生が誤解するといけないので、最後に一言、言っておきます。
私は、断じてゲーマーでも、マニアでもありません。
絶対です。信じてください。

こんな茶番は、終わりにして、次の指名をしたいと思う。
次は、休部中の大崎さんか高田くんにいきたいところなんですが、たぶん気が付かないと思うので…
こんな僕に共感してくれるであろう、主務の金崎君で行こう〜

じゃ、流れを崩さないようにして…
お題は
 屬勧めのアニメベスト10」
◆屬勧めのアニメソングベスト20」
「お勧めの漫画ベスト5」
のうちお好きなものを一つ選択して、みんなにその面白さが伝わるように理由を添えなさい。(ヽ10点、各5点、320点で、は理由をかなり長めに)

では宜しく。


2006年9月13日(水曜日)

すみません

カテゴリー: - takiya @ 15時16分19秒

長い間僕に来ていることに気がつかず過ごしていました(てか、1週間前にN田君から聞いてはいましたが面倒で書いていませんでした)瀧谷です。

書く事が無いので、適当にここ最近の2週間くらいの出来事を書くとします。

とは言っても、毎日朝起きたら、バイトの時間までずっとゲームという他愛の無い日々でした。ついでに、7月29日に発売したプラモデル「ガンダムF91」が2週間ほど前にやっと完成しました〜。

ま、唯一変わった出来事といえば、8月中に5回ほど胃痛に悩まされていたので、モーモー杯の日(この日も胃痛)に消化器系の病院に行って、うん○の検査をしたところ、なんと大腸菌O124にかかっていました。幸いにも、どんな抗生剤も効くので助かりました〜。

七大戦は暑くて死にそうでした。いや〜、疲れた。

かなり雑で短い文章になりましたが、終わりとさせていただきます。次は、峻哉でお願いします〜。三度目だったらすみません。


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